とあるケアマネ男子の日常

30代のおっさん。何となく福祉の勉強をし介護業界に入り、現在ケアマネという特殊?な仕事をするおっさんの日記。

【居宅ケアマネの仕事】2月の良いところを探す

2月に入りました。

節分も過ぎて、昨日は暖かく過ごしやすい陽気でした。

訪問帰りに自転車漕ぎながら、暖かな風に触れたら気持ちよく、なんだかプチ幸せに触れることができました。

暖かいって幸せでしたね。 

 

 

しかし今日の寒さ。ダメージ大きく萎えます。

 

なんせ1月、2月と1番寒い時期だと思うので、昨日のタイミングで春のような暖かさを感じれたの貴重で、嬉しかったです。

明日からもどうなることか。

 

気温が低く、乾燥するという事は体にダメージが多く、ウイルスも活動しやすい。という事で、今後も体調の変化やインフルエンザには注意が必要ですね。

命奪われることもあるので、本当注意です。

 

 

 

さて2月は居宅ケアマネにとってシビアな月と言えるのではないでしょうか

前置きにも書いた通り、体調を崩す方も多いのでプラン変更などこ対応も多いです。

それに加えて、月の日数が少ない中でもモニタリング訪問というミッションを通常通り達成する必要があります。

月初から忙しくしてます…。

 

しかし嫌なとこにばかり目を向けても良くない!という事で、2月のいいところはないものか?と考えてみました。

 

良いところリスト

1、働く日が少なくても給料が同じ

もう書いたまんまなんですが…正社員であれば働く日数変わらないけど、同じ給料貰えるところも多いのではないでしょうか。

自分の会社も休みは減るのですが、それでも普段の月のり勤務日数は少なく給料は同じです。

 

前に勤めてた会社は勤務日数ごとに手当てがあって、勤務日数が減ると給料も減ったんですが、今は違います。

てことでラッキーという事にしておこう。

 

2、3月の給料日が近い

また給料ネタ。当たり前ですが、日数が少ないので次の給料日も近い。これも一応メリットという事で…。

 

3…。もうないな、、、給料ネタのみか…。

 

うーん全然思いつきませんね。仕事絡みでなければ鍋がうまい(2月というより冬)とか、Jリーグが開幕するとか(ただの趣味)、個人的に魅力的なことが多いんですが。

 

仕事上で日数が少ないことでの良いところは、あまり無いですね。

とは言え毎年必ずあることですし。よくよく考えたら年末年始の連休がある分、12月1月の負担とあまり変わらんのでは??

なんて本末転倒な事に気付いたりもします。

 

年間通して考えると、ケアマネとしては負担の大きい方に入るであろう冬場の支援を乗り越えて。

来年度に向けて、良い流れを持っていけるように頑張っていきたいものです!

 

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うちも豆まいて、鬼は外に出したので、インフルにかからぬまま乗り切りたいです!!